[ 寄稿者:東京春高会広報担当 赤川 和大 氏(高48回)]
今回の気軽なゼミナールは、C4U株式会社/ねりパパ副代表の芥川 正明さん(高50回)に
①再生医療の歴史と近年の動向
②人生100年時代!満喫するなら家庭と地域活動に参画すべし!!
を豪華2本立てのテーマでご講演いただきました。
① 再生医療の歴史と近年の動向
1回の投与にかかる費用が1億円を超える「ゾルゲンスマ」の紹介や再生医療にかかわる開発や製造の課題などを共有いただきました。 続きを読む
[ 寄稿者:東京春高会広報担当 赤川 和大 氏(高48回)]
今回の気軽なゼミナールは、C4U株式会社/ねりパパ副代表の芥川 正明さん(高50回)に
①再生医療の歴史と近年の動向
②人生100年時代!満喫するなら家庭と地域活動に参画すべし!!
を豪華2本立てのテーマでご講演いただきました。
1回の投与にかかる費用が1億円を超える「ゾルゲンスマ」の紹介や再生医療にかかわる開発や製造の課題などを共有いただきました。 続きを読む
埼玉県教育委員会が、7月25日から8月23日にかけて開く「埼玉県立高等学校の共学化に関する意見交換会」の中高生の応募が低調です。当初4月に開催要領と参加者募集の告知を行ったものの、中高生の部にほとんど応募がなかったため、5月15日にあらためて追加募集をしましたが、7月8日時点で定員の35%の応募しかない状況です。
そもそも、この意見交換会は、県域を東西南北に分けて、それぞれ中学生・高校生15人ずつ(計120人)。その他、中高生の保護者20人、それ以外の県民20人を合わせて全体で160人の定員です。160人とは、埼玉県民約720万人の0.00002%に過ぎません。
県教育長は、昨年8月22日に「主体的に共学化を推進する」と記者会見で表明した際、「広く県民の声を聞いていく」ことを併せて述べました。そのアクションの第1歩を踏み出したことは評価できますが、やり方はどうなんでしょうか?
[ 寄稿者:東京春高会広報担当 赤川 和大 氏(高48回)]
東京春高会が窓口となりご案内してまいります埼玉県人会の夏のイベント「We Love Saitama! From Tokyo」が下記の要領で開催されることになりました。ご参加希望の方は7月20日(月)までに「お申し込みフォーム」からお申込みください。
【ご注意ください】
お申込みいただいた時点で先着でお座席確保となるため、後にキャンセル等で不参加となった場合でも、参加費用が発生することを何卒ご了承お願い致します。
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今、春高は期末テストの真っ最中。特に、3年生にとっては、進路選択の最終的な方向性を決める大事な時期にさしかかっているのではないでしょうか。50年前の自分を振り返ると、夏休み前は、まだまだ夢を見ていた頃だったかな、と反省しきり。
というわけで(どういうわけ?)、今回のコラムは先月の春高ヨーロッパ倶楽部総会に参加した際のドイツ鉄道についての話を少し紹介したいと思います。直接的な同窓会の話ではありませんが、お付き合いください。
総会会場は、デュッセルドルフ市内でしたが、ドイツへの空路は羽田からフランクフルトへの往復直行便。つまり、フランクフルト~デュッセルドルフ間の移動が必要になり、そのための最もポピュラーな手段が鉄道です。
ドイツはDB(Deutsche Bahn ドイツ鉄道株式会社)が国内全土に鉄道網を持ち、重要な交通手段となっています。フランクフルト~デュッセルドルフ間はICE(日本の新幹線のような特急列車)で約1時間15分くらい。私は、想定される移動の鉄道チケットを日本国内で購入し、準備万端でドイツに乗り込みました。
[ 寄稿者:春日部高校同窓会事務局 ]
毎年大好評のセンテニアル定期演奏会のお知らせです。10月26日開催の『N響メンバーとピアニスト角野未来による、第9回センテニアル定期演奏会』の申込を開始いたしました。下記の案内フライヤー、および概要をお読みのうえ、奮ってお申し込みください。