第21回卒業・北川辺春高会の赤荻竹一(雅号・北州)氏が下記の内容にて個展を開催されます。
幅3mの作品から短冊まで計80点出品します。
- 浦和展 令和8年1月16日(金) 〜 18日(日)
埼玉会館 第1・2展示室 - 加須展 令和8年2月6日(金) 〜 8日(日)
パストラル加須 展示室・多目的室
*浦和展、加須展とも同じ作品です。
*両展とも9:30〜17:00(最終日は16時まで)
各日とも11時、14時より30分ほど作者により作品解説を予定しています。 続きを読む
第21回卒業・北川辺春高会の赤荻竹一(雅号・北州)氏が下記の内容にて個展を開催されます。
幅3mの作品から短冊まで計80点出品します。
*浦和展、加須展とも同じ作品です。
*両展とも9:30〜17:00(最終日は16時まで)
各日とも11時、14時より30分ほど作者により作品解説を予定しています。 続きを読む
[ 寄稿者:春日部高校同窓会事務局 ]
春風亭一之輔師匠(川上隼一さん 高48)と三遊亭楽生師匠(坪山隆行さん 高48)による夢の共演が、2025年8月28日(木)午後1時から京都府立医科大学図書館ホールで「広小路寄席」と銘うって開催された。
これは、京都府立医科大学教授の木塚雅貴 氏(高35)が中心となって進める同大学「広小路キャンパス活性化プロジェクト」の一つとして開催された。
この事業は、大学のもつ資源を広く地域の方々にも提供し、地域への貢献を進めるもので、2024年3月から開催され、今回で7回目のイベントとなる。
今回の広小路寄席を開催するにあたり、木塚先生が、一之輔師匠と楽生師匠に早くからお声がけを行い、お二人の忙しいスケジュールの中でも実現に至った。 続きを読む
[ 寄稿者:春日部高校同窓会事務局 ]
学生落語の日本一を決める第22回全日本学生落語選手権「策伝大賞」において、2025年2月15日(土)に決勝戦が、岐阜市民会館であった。
学生日本一である最優秀賞の「策伝大賞」に、京都大学工学部4年の永野泰地さん(高73回)が選ばれた。
全国の大学・大学院から62校、308人が申し込み、決勝戦には8人が進み、永野さんが、みごと栄冠をつかんだ。永野さんの高座名は葵家竹生(あおいやちくしょう)さんで、当日の演目は「胡椒のくやみ」です。審査員には落語家の桂文枝師匠や立川志の輔師匠等が務めた。
永野さんは、春高生時代は演劇部に所属し活躍した。顧問の老川由香先生によると、普段は口数の少ない生徒であったとのことで、こうした活躍にはびっくりとのことです。
写真提供:「岐阜市笑いと感動のまちづくり実行委員会事務局」による「第22回全日本学生落語選手権『策伝大賞』結果報告」からの掲載 続きを読む
[ 寄稿者:春日部高校同窓会事務局 ]
関根正文 氏(高19回)の金工展が令和7年7月23日(水)~28日(月)の期間
日本橋髙島屋S.C.本館6階美術工芸サロンで開催されます。
[ 寄稿者:春日部高校同窓会事務局 ]
新聞によると、政府は6月23日、伊藤豊氏(高34回)を起用する人事を固めたと報じられている。7月頭に発令とのことである。伊藤氏は、草加栄中学校卒、昭和57年春日部高校卒、昭和59年に東京大学入学。東京大学法学部卒。高校、大学と硬式野球部で活動。東大では主将を務める。
平成元年大蔵省入省。その後、アメリカコーネル大学留学。大臣官房、主税局、金融監督庁等に従事、令和4年には金融庁監督局長を勤めていた。