[大塚清さん(高28回)]から著書を寄贈していただきました

大塚清さんは、早稲田大学政経学部から共同通信社に入社。日米経済摩擦やアジア経済危機、銀行・証券会社の破綻再編などの取材に没頭する。その後、編集委員会兼論説委員・校閲部長を経て用語委員長として全国の新聞社の表記基準となっている「記者ハンドブック」の編集に当たった。

石井秀和さん(高40回)からご著書を寄贈していただきました

「聖書が教えるイスラエルの役割」

― イスラエルは最終的にどうなるのか? ―

発行:ゴスペル・ライト出版
イスラエルとユダヤ人は、何のために存在するのか?
メシアニックジュー(ユダヤ人キリスト者)の世界的神学者が
過去・現在・未来(終末)のイスラエルの役割を解き明かす。

著者:石井秀和さん
春高40回卒 宮代町在住
東京渋谷福音教会会員
東京基督教大学教会教職課程(学部及び大学院)修了
訳書に、「イスラエルへの情熱」がある。