石井秀和さん(高40回)からご著書を寄贈していただきました

「聖書が教えるイスラエルの役割」

― イスラエルは最終的にどうなるのか? ―

発行:ゴスペル・ライト出版
イスラエルとユダヤ人は、何のために存在するのか?
メシアニックジュー(ユダヤ人キリスト者)の世界的神学者が
過去・現在・未来(終末)のイスラエルの役割を解き明かす。

著者:石井秀和さん
春高40回卒 宮代町在住
東京渋谷福音教会会員
東京基督教大学教会教職課程(学部及び大学院)修了
訳書に、「イスラエルへの情熱」がある。


中田雅敏さん(高16回卒)からご著書を寄贈していただきました。

「小林一茶の生涯と俳諧論研究」

発行:角川書店

2016年筑波大学人文社会系国際日本研究科提出の博士請求論文に加筆を施し、関連する論文二編を補論として加え、再編集。時代をつぶさにすくい取り、そこから浮かび上がる一茶の全貌を明らかにした”小林一茶研究”の集大成。

著者:中田雅敏さん(高16回)
昭和43年早稲田大学教育学部国語・国文学科卒業
昭和56年から62年まで春日部高校国語科教諭
平成28年、筑波大学人文社会系国際日本研究科に学位請求論文を提出し、博士(学術)取得。
平成15年、八洲学園大学生涯学習学部家庭教育課程教授。
引き続き特任教授に任ぜられ現在にいたる。


福田 智弘さん(高36回卒)からご著書を寄贈していただきました。

 

福田 智弘さん(高36回卒)

東京都立大学卒。歴史、文学関連を中心に執筆活動を行っている。おもな著書に『ビジネスに使える「文学の言葉」』、『世界が驚いたニッポンの芸術 浮世絵の謎』、『よくわかる ! 江戸時代の暮らし』、『深夜薬局』などがある。


井上 剛伸さん(高34回)からご著書を寄贈していただきました

井上 剛伸さん紹介
国立障害者リハビリセンター研究所 福祉機器開発部長

春高34回卒、1989年慶應義塾大学大学院理工学研究科機械工学専攻、修士課程修了。1989年より国立(身体)障害者リハビリセンターにて福祉機器の研究に取り組む、2007年より現職。1996~97年科学技術省長期在外研究員派遣(トロント大学)、2004~08年東京大学大学院工学系研究科客員准教授。ISO/TC173/SC2/WG12 福祉用具の分類と用語 作業部会長。 続きを読む