いとま申して3「小萩のかんざし」
文藝春秋刊 北村薫(20回卒、宮本和男)
父親の残した膨大な量の日記から、さまざまな分野で主役をつとめた人々と、父親とのかかわりを記すこにより、普遍的なひとつの時代を描く絵巻になりっています。
第1巻「いとま申して 童話 の人びと」
第2巻「慶應本科と折口信夫 いとま申して2」
完結編となる3作目が、今回の「小萩のかんざし いとま申して3」となります。
いとま申して3「小萩のかんざし」
文藝春秋刊 北村薫(20回卒、宮本和男)
父親の残した膨大な量の日記から、さまざまな分野で主役をつとめた人々と、父親とのかかわりを記すこにより、普遍的なひとつの時代を描く絵巻になりっています。
第1巻「いとま申して 童話 の人びと」
第2巻「慶應本科と折口信夫 いとま申して2」
完結編となる3作目が、今回の「小萩のかんざし いとま申して3」となります。
春日部高校同窓会と楽遊倶楽部「プレゴ」共催の、センテニアル・オペラ公演が、4月21日(日)春日部高校音楽ホールで行われました。
今年は歌舞伎や浄瑠璃などで知られる「八百屋お七」の悲しい恋の物語を鑑賞しました。照明による演出も素晴らしく、クライマックスの炎上シーンでは館内が燃えているようでした。出演者総数も40名を越え、その演技と歌声は迫力満点で、満員の観衆を魅了する素晴らしいものでした。
カーテンコールでは、惜しみない拍手がしばらく鳴り止まず、出演者には、花束の代わりに高級ワインが贈られました。
来年の第22回センテニアルオペラは、モーツアルト作曲「コシ・ファン・トウッテ」を予定しています。音響効果の素晴らしいホールで、高級のオペラをぜひお楽しみください。 続きを読む
新緑の候、皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申しあげます。
さて、この度、吹奏楽部では、下記のとおり定期演奏会を開催する運びとなりました。
つきましては、ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上ご来場くださいますようご案内申しあげます。
春の訪れを身近に感じられるこの頃となりました。皆様方におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申しあげます。
さて、この度、音楽部では、下記のとおり定期演奏会を開催する運びとなりました。
つきましては、ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、多数の方々にご来場していただきますようご案内申しあげます。
なお、現在音楽部は、顧問の高橋香先生、青木恵子先生のご指導のもと、全国合唱コンクール出場を目ざし、日々切磋琢磨しております。
4月12日 岩槻川通球場
春日部 020 010 010 4
越ヶ谷 010 001 010 3
<春高バッテリー> 益田~内田
<ヒット> 春 11 越 7 <三 振> 春 5 越 0
<四 球> 春 6 越 1 <エラー> 春 2 越 1
<試合経過> 監督が替わり力を付けてきた越高とがっぷり4つに組む試合となる。2回表、3塁打の前田を8番・益田がライト前に運び先取点をあげ、2番の森もレフト前に好打して2点目を入れて、優位に試合を進める。
しかし、越高もすぐに1点を返す。5回表、4番・大橋の3塁打で追加得点。6回、越高もすかさず1点差に迫る。8回表、益田のタイムリーで突き放す。その裏、1点を入れて追いすがる越高を振り切って、見事春の初戦を飾る。
◆代表決定戦は、15日11:30~ 春日部牛島球場で草加西・杉戸の勝者と対戦する。ぜひ、ご声援を!