[ 寄稿者:春燦々会(高33回) 写真提供:中村優夫氏、文章:廣田匡紀氏 ]
2/24(日)、春燦々会(高33回卒)の同期会が盛大に執り行われました。当日は代表幹事 柳澤貞夫氏の呼びかけのもと、恩師 岩崎先生、戸井田先生にもご出席いただき、懐かしの春日部「やまや新館」に総勢35名が集まりました。思い出話に花を咲かせるとともに50代後半にさしかかって公私ともに変化の多い近況を語りあいました。以下、式次第に従って、当日の様子をレポートします。
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[ 寄稿者:春燦々会(高33回) 写真提供:中村優夫氏、文章:廣田匡紀氏 ]
2/24(日)、春燦々会(高33回卒)の同期会が盛大に執り行われました。当日は代表幹事 柳澤貞夫氏の呼びかけのもと、恩師 岩崎先生、戸井田先生にもご出席いただき、懐かしの春日部「やまや新館」に総勢35名が集まりました。思い出話に花を咲かせるとともに50代後半にさしかかって公私ともに変化の多い近況を語りあいました。以下、式次第に従って、当日の様子をレポートします。
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[ 寄稿者:春日部・春高会広報担当 浜島 孝宏 氏(高41回) ]
平成31年2月17日(日)春日部市「やまや新館」において、新年会を兼ねた平成30年度春日部・春高会役員懇親会が開催されました。当日は、中44回卒から高50回卒まで20名の方々にご来賓5名を加え、懇親を深めました。
さらに、本会特別会員で落語家の三遊亭楽生師匠(坪山隆行さん(高48回卒))にもご参加いただきました。 続きを読む
[ 寄稿者:春高ヨーロッパ倶楽部 加藤 晃 氏(高34回) ]
2019年の「春高ヨーロッパ倶楽部」総会の日時が下記のように決まりましたのでお知らせいたします。ロンドンで一緒に校歌を歌いましょう。日本から参加希望の方は渡航の準備をお願いします。
サミュエル・ジョンソンの格言『ロンドンに飽きた者は人生に飽きた者だ。ロンドンには人生が与え得るもの全てがあるから。』と言われてから300年近く経とうとしていますが、今でも世界中から観光客を集め渡航者数ではパリを抑え毎年のようにトップの座を守っている都市ロンドン。今年の「春高ヨーロッパ倶楽部」総会はロンドンで開催されます。
歴史的建造物をあげると、ウェストミンスター寺院、ビッグ・ベンを含むウェストミンスター宮殿(国会議事堂)、バッキンガム宮殿、ロンドン塔、タワー・ブリッジ、セント・ポール大聖堂、グリニッジ天文台、ナショナル・ギャラリー、大英博物館などが有名です。ハイド・パークやキュー・ガーデンなどの公園も充実しています。 続きを読む
[ 寄稿者:宮代春高会広報担当 松本三千雄 氏(高13回) ]
宮代春高会美術クラブ(高第15回卒 掛川 勝一部長)は去る11月13日~18日宮代町立図書館展示ホールにおいて第16回美術展を開催しました。会員10名、準会員5名、近隣支部から4名、19名の方々の力作49点が展示されました。
会期中は過去最高となる350名を超える方々にご高覧いただきました。今回は絵画部門で真道 建さん(高第45回卒)に初出展をいただきました。また、幸手の穐場 豊さん(高第6回卒)、春日部の桑原 清さん(高第23回卒)、にも力作をご出展いただきました。
写真部門では花火撮影では名人級といわれる春日部の一ノ宮敏昭さん(高第21回卒、春高写真部OB)にも力作をご出展いただきました。 続きを読む
[ 寄稿者:春燦々会(高33回) 写真提供:中村優夫氏、文章:鷲塚民哉氏 ]
4年毎の実施が恒例となりつつある春燦々会(高33回卒)の京都旅行(=大人の修学旅行)。
4年を待てないという面々が今回企画したのは、NHK大河ドラマ「西郷どん」のゆかりを訪ねるという11/17~18の鹿児島遠征!幹事会にて検討を重ねた結果、決定したのは、17日の夕刻から18日の夕刻までをコア時間として行動を共にする現地集合現地解散というもの。
航空券の発売開始情報を共有しながら、各自が自由に計画を立てて現地入り。最終的に15日入り1名、16日入り4名、17日入り5名(19日までの延泊2名含む)の計10名が現地に集合しました。本レポートはコア時間(17日AM到着~18日解散)の鹿児島を中心に記していきます。
とても楽しかった。諸般の事情で(w)私が記録を担当する事になり、まあ初心者目線で書きなぐりまする<m(__)m>
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