[ 寄稿者:蓮田春高会広報担当 岡野 晃 氏(高24回) ]
9月7日(日)に、白岡市の米屋で、令和7年(第26回)蓮田春高会総会が開かれました。
最年長は岡野弘(高6回)さんで、会員20名の参加でした。
関根悦夫(高25回)さんの司会で、長嶋佑介(高18回)さんの会長挨拶から始まりました。
来賓の同窓会会長の種村隆久(高27回)さんからは、「共学化」について、県教委が論点ずらしでまともに答えてくれないこと、公立高校減らしとの関連などのお話がありました。
役員改選では、長年監査を務めてこられた金子隆明(高18回)さんが役員を離れることが報告されました。
続く懇親会は、中原淳一(高33回)さんの司会で始まり、乾杯の後に初参加の石川雅巳(高30回)さんの挨拶がありました。
最後は校歌で締めました。校歌のCDを用意していただく八木橋通夫(高14回)さんには、毎回お世話になっています。
